[ あ行 ] ホームページに関する用語
- アイコン
- ファイルやアプリケーション等を示す絵文字のことです。
- IPアドレス
-
インターネット上の住所のようなもので、「123.45.67.89」のような数字で表わす。
ネットワークにつながっているコンピューターはそれぞれ違うIPアドレスを割り振られています。 - アクセシビリティ
-
場所や情報にアクセスできること、使えることが可能なことをアクセシビリティ(Accessibility)という。
もっと幅広く、使い勝手を指すときは、ユーザビリティ(Usability)という言葉を使う。 - アクセス
-
インターネットやホームページに接続すること。
ネットワークを通じてほかのコンピュータとデータのやりとりをすることです。 - アドレス
-
インターネット上に置いてあるホームページの場所を記述したもので、URLともいいます。
「http://www.colele-design.com/」などがこれに当たります。 - アプリケーションソフト
-
アプリケーションソフトとは、OSの上で具体的な処理をするソフトウェア。
「文字を打つ」とか「絵を描く」といった用途に合わせて色々な種類があります。一般に「ソフト」と言ったらほとんどの場合が
このアプリケーションソフトを指す。 - インストール
-
CD−ROMの中や、圧縮された形式のソフトウェアをハードディスク上にコピーや組み込んで、そのソフトウェアを使用できる
状態にすることです。Windowsでは「セットアップ」と呼んだりもします。 - Internet Explorer(インターネットエクスプローラー)
- Microsoft社のブラウザで、「IE」と略すこともあります。ブラウザとは、ホームページを見るためのソフトです。
- HTML(エイチティーエムエル)
-
ホームページを記述している言語です。タグという文字列を使い、文章や画像をどこに配置するか、どこにリンクするかなどを
指定できます。 - HTTP/HTTPS(エイチティーティーピー/エイチティーティーピーエス)
-
HTTPとは、ホームページを表示させるための通信に関する決まり(プロトコル)です。
「http://」はコンピューターへの命令文で、ホームページのアドレス欄に「http://www.colele-design.com」と入力すると、
「www.colele-design.com/」というサーバーにあるホームページのデータを表示しなさい、という意味になります。
HTTPSとは、HTTPにSSLという暗号化機能を追加した、通信に関する決まり(プロトコル)です。 - SSL(エスエスエル)
-
ブラウザを通じて送られる情報を暗号化するための仕組みです。
SSLを使うとブラウザに入力した情報は暗号化された形でインターネット上を流れるので、途中で情報を盗まれる危険性が
少なくなります。 - FTP(エフティーピー)
-
インターネットでファイルをやりとりするときに使う、通信の決まり(通信プロトコル)の一つです。
自分のホームページを公開(アップロード)するときや、インターネットからファイルをダウンロードするときに使います。
>> ページのトップへ







